型番名称概 要 
AI02ASP&PIR圧電スピーカと人感センサを搭載したリーフである。圧電スピーカはPWM、人感センサはI2CでMCUリーフと接続される。人感センサは接近検知アルゴリズムを内蔵しており、簡単な設定で接近を検知することが出来、接近検知時に割り込み信号を出力することが可能である。
AI03AMIC&VR&LEDMEMSマイク、ボリューム、LEDを搭載したリーフである。MEMSマイクとボリュームはアナログ入力ピン、LEDはデジタル出力ピンでMCUリーフと接続される。低消費電力を実現するためI2C Expander を制御することにより電源をロードスイッチによりオフすることが可能である。
AI04ALCDキャラクタLCDユニットとスイッチ2個を搭載したリーフである。LCDユニットはI2CでMCUリーフと接続される。スイッチはMCUのデジタル入力ピンとI2C ExpanderのP1ピンに接続されている。 低消費電力を実現するためI2C Expander を制御することにより電源をロードスイッチによりオフすることが可能である。
AV03AAA BAT単3電池ホルダを実装し、1.5Vの電池電圧を昇圧電源回路により3.3Vに変換し、3.3Vを各リーフに供給するリーフである。3.3Vをオン/オフするためのスイッチを実装している。また、電池電圧をモニタするためのADコンバータを実装している。
AX01AShieldArduino Shield接続用コネクタ、SWDコネクタ、ICSPコネクタ、リーフI/F3個を実装した拡張基板である。
AX03ALeaf x2全てのリーフI/F端子を接続したリーフを横に接続するためのリーフである。
AX04ASpacer全てのリーフI/F端子を接続した高さが2mm以上ある部品を使用しているリーフの上に別のリーフを接続するためのリーフである。
AX05AI Meas.3.3VおよびVBUSの消費電流を測定することが出来るリーフである。 電流測定リーフでは3.3VとVBUSは表面と裏面のパッドが電気的に切り離されているので、下記の各々スルーホールに電流計を接続することで、電池リーフから遠い部分にある単体リーフあるいは複数リーフ群の全電源電流を測定できる。下の例では、センサリーフとBLEリーフが電流測定リーフを介して、電池リーフの遠い側に配置されているので、両リーフの合計電流が測定できる。
AX06AGrove&5VSeeed Studio製 Groveシリーズに準拠する5Vで動作するUART、I2C、アナログ入力、デジタル入力が可能なリーフである。3.3Vから昇圧電源回路により5Vに変換しGroveに供給する。Grove対応ピンの仕様は以下の通り。 低消費電力を実現するためI2C Expander を制御することにより5Vの電源をオフすることが可能である。

ご購入の手続き

購入前にこちらをご覧ください。

ご購入はこちら

お見積はこちら

  • 送付手数料 3万円未満:500円、3万円~6万円未満:1,000円、6万円以上:無料。 
  • Leafony platformの詳細な資料は、トリリオンノード研究会にアクセスしてください。